2019年09月30日
お片付け
先週末は、仕事もあったため次の釣行に向け大人しくお片付けをしておりました。
初公開の釣り専用車です。

ロッドホルダー、ベットの土台?収納棚等、改造費は数万円の自作です。
ちなみに自作出来ないマットレスは、ニ〇リのセミダブル¥12,000位です。
初公開の釣り専用車です。

ロッドホルダー、ベットの土台?収納棚等、改造費は数万円の自作です。
ちなみに自作出来ないマットレスは、ニ〇リのセミダブル¥12,000位です。
2019年09月24日
ネイリ(カンパチ幼魚)カルパッチョ&アジ南蛮


昨夜は、休日主夫。
ネイリ(カンパチ幼魚)カルパッチョ&アジ南蛮。
カルパッチョのソースは、オリーブオイル大さじ2、酢大さじ1、醤油大さじ1、砂糖小さじ1弱にニンニク1片(みじん切り)ブラックッペッパー&バジル少々を混ぜ合わす。
薬味は、ミョウガ、大葉、タマネギです。
脂のノリがイマイチの魚に最適です。
2019年09月23日
アジ遠投サビキ&泳がせ釣り
9/21(土)船釣りが悪天候でキャンセルになったので、防波堤でアジ遠投サビキ釣り&泳がせ釣りをしました。
ネイリは、ルアーでよう釣らんかったので子アジを釣って活餌で泳がせ(^^;
先週と同じ場所で、アジはサイズダウンしていて22cm前後。
無限に釣れますが、帰ってからの事を考え途中でやめました。


ネイリは、ルアーでよう釣らんかったので子アジを釣って活餌で泳がせ(^^;
先週と同じ場所で、アジはサイズダウンしていて22cm前後。
無限に釣れますが、帰ってからの事を考え途中でやめました。


2019年09月18日
ミナミハタンポのつみれ汁



太平洋側の夜釣りでよく釣れる、招かざるミナミハタンポ。
いつもリリースですが、つみれ汁を作りたく先日は14匹持ち帰りました。
土曜の夜釣って、月曜の晩に頭と内臓を除け、火曜日に三枚に下ろして塩コショウ&小麦粉少々でフードプロセッサーでコネコネして、今晩つみれ汁に。
次回からリリースしない(^^)
2019年09月18日
紋付イサギのムニエル、タルタルソース添え

アジを釣っていた時に釣れた紋付イサギ(ニセクロホシフエダイ?)をムニエルにしてみました。
この魚は、淡泊で水っぽく、お刺身には向きませんが、癖がなくフワフワでとても美味しかったです。
レシピ(4人前)
タルタルソース
タマネギ1/2をみじん切りにして水にさらす。
キュウリ1/2をみじん切りにし、塩をして5分位放置。
タマネギの水気を絞りボールへ。
キュウリは流水で塩を洗い流し、絞ってタマネギのボールへ。
タマネギとキュウリのボールへ、便利酢、酢を好みの分量を入れ、5分位経ったたら酢を捨てる。
ゆで卵2個を小さく切りボールへ入れ、塩コショウしてマヨネーズを好みの量入れる。
付け合わせ野菜
インゲン豆を、柔らかくなるまで茹でる。
ジャガイモ、ニンジンは耐熱容器に入れ600Wで5分位そのままレンチン。
そして適当な大きさに切り分け塩コショウをする。
魚
5枚に下ろし、中骨、血合い骨を取り除き、切り分けて塩コショウをし小麦粉をまぶす。
(塩コショウ、小麦粉はビニール袋の中で振って混ぜ合わせると楽です)
あとは、オリーブオイルとバターで下処理した野菜と魚をフライパンで焼くだけです。
(注意点、オリーブオイル少な目でバターを入れると焦げ易いので状況を見ながらオリーブオイルを継ぎ足してください)
ジャガイモは、柔らかかった為、今回はチンしただけで焼いていません。
今回のタルタルソース、とても好評でもっとないの?と言われました。
とても美味しいのでお勧めです。
2019年09月17日
2019年09月16日
宇和海アジ




9/14、9/15 カマスのプラッキングをしようと愛南町に行って来ましたが、カマスはお留守。
仕方ないのでショアジギングをしましたが、カンパチの赤ちゃん1本のみ。
後が続かないので隣の漁港に移動すると港内で20~30cmのアジ発見を発見。
ルアーで狙ってみますが、完全無視。
ならばサビキでと。
20cm~30cn未満。
2019年09月10日
ヤズ(ワカナ、イナダ)のマリネ

水にさらしたタマネギ1/2、パプリカ1を便利酢80cc、酢20cc、オリーブオイル大さじ1、塩小さじ1弱、ブラックペッパー&バジル適量に20分位浸け込み、レタスをいっぱい敷き詰めたお皿に盛付。
残ったつけ汁に今度は刺身を5~10分浸けて盛付。
最後につけ汁をかけます。
2019年09月09日
イカの梅肉丼

細く切ったイカをご飯に乗せ、その上に茹でたオクラ、千切りにした大葉、梅肉をトッピングし、麺つゆをかけて頂きます。
大葉以外を麺つゆに混ぜた後、ご飯に乗せて最後に大葉を散らす方が良いかもです。
女性好みの味だと思いますので、主夫をされてる方は是非奥様に。
2019年09月08日
残業


イカ釣りが終わって翌朝近くの港で残業をしてネイリ(カンパチの幼魚)を狙ってやろうと車中泊。
5時起きで真面目にやりましたが、丸ソーダ1、40cm弱のブリの赤ちゃん2でリタイヤ(^^;
しかし、港内ではカマスが好調のようなので延長してカマス25~30cmをお持ち帰りしました。
2019年09月08日
2019年09月07日
2019年09月04日
マルソーダ(メジカ)の塩焼き

マルソーダ、普通ゆで節にするようですが、ダシが出てしまって好きじゃないので、うちではもっぱら塩焼きです。
焼く前に薄めに塩をし、お醤油をかけて食べるのが好き。
塩をしてラップせず一晩冷蔵庫で寝かせる、2~3日冷蔵庫で放置し干物にしてもOKです。
2019年09月03日
マルソーダ(メジカ)の潮汁レシピ
カツオの潮汁には及びませんが、それに近い味です。
4人前なら3枚に下ろした後のアラを3~4匹分鍋に入れ沸かします。
血合いが多いので、沸騰する頃アクがもの凄く出ますのでアクを取り除いて、塩と薄口醤油で味付けをします。
万能ネギが一番かと思いますが、薬味は好みで入れてください。

4人前なら3枚に下ろした後のアラを3~4匹分鍋に入れ沸かします。
血合いが多いので、沸騰する頃アクがもの凄く出ますのでアクを取り除いて、塩と薄口醤油で味付けをします。
万能ネギが一番かと思いますが、薬味は好みで入れてください。


2019年09月03日
メジカ(マルソーダ)のお刺身
昨日のマルソーダのお刺身。
モチモチで最高です。
生は、中る(アタル)と言われますが、釣り上げて即血抜きをし潮氷に浸けたまま持ち帰り、このように血合いを全て取除けば中る事はないと思います。
中る原因ヒスタミンは煮ても焼いても残るそうなので生食はダメという理由付けにはならないみたい。

モチモチで最高です。
生は、中る(アタル)と言われますが、釣り上げて即血抜きをし潮氷に浸けたまま持ち帰り、このように血合いを全て取除けば中る事はないと思います。
中る原因ヒスタミンは煮ても焼いても残るそうなので生食はダメという理由付けにはならないみたい。

