2019年10月24日
強力ガスコンロ




少々風が吹いても屋外で問題なく使え、非常にコンパクトでコスパ最高のカセットガスコンロです。
普通のコンロは車載には邪魔だけどガスボンベより小さいです。
メーカーの回し者ではありませんので、メーカー名は4枚目の写真で。
車にこのバーナー、鍋、フライパン等を積んで置くとカップメンはもちろん何でも出来ちゃいます。
2017年07月10日
日振島 イサギ夜釣り
7~8年ぶりに日振島の夜釣りに行ってきました。

本日の主夫、握り三種盛り、酢締めのゼンゴアジ&イサギ、アジです。
そして、アジ&イサギの酢の物。
アジのアラでお味噌汁。
イサギの皮は硬く独特の匂いもあるので除けた方が良かったみたい。
以上。
って、釣行記になってませんね。
今回のイサギ釣りも貧果だったので、無かった事にしたかったのですが、渡船で一緒になった会のメンバー、へたくそ隊長、よねちゃん、youyuさん、わがままTさんが貧果の記事を期待しているようなので真面目に書いてみます。
普段なら夕方出船する夜釣りですが、今回はなんでも某渡船屋さんの息子さんの結婚式があるからという事で異例の12時出船です。
13時頃から翌日の5時頃までの16時間にも及ぶハードな釣りでした。
8時過ぎに自宅を出発し須崎市から国道197号に入り津野町付近ですぐ前を走っていた隊長から「一台で一緒に行きませんか?」と入電で、車を放置して助手席で渡船基地を目指します。
途中、餌17Kg(ボイルM3Kg、生M6Kg、ジャミ国産8Kg)氷2貫半、総額¥5,700と発砲麦酒を隊長は6本買ったという事で、負けたらイカンと控えめに8本買って渡船屋さんに向かいます。
到着すると既にお客さん10人位が集ます。
その中に懐かしい顔が。
7~8年ぶりに再会するyouyuさん、よねちゃんは年老いてました(^^)
そして、定刻12時に出船し、約1時間で、これまた懐かしい日振島に到着。
毎週のように大鯛を狙って通い続けた日振島、平成20年6月、事故記録?の96cm魔鯛を釣ってからは、この記録は自分でも更新出来ないと思い日振の夜釣りを封印していました。
上がった磯は、口太グレ50cmの自己記録を釣った大崎の地、日振本島の北側東の端に位置する満潮時は足場の高い所から釣りをする地磯で、以前よく一緒に釣りに行った、6月の大アジ釣りも一緒だった通称「わがままTさん」と上がりました。
明るい内は、イサギは来ないだろうとフカセで様子をみてみようと思いますが、磯際を見るとニガニシが(^^)/
誰かに採られた後なのか少ないですが、これを採らない手はないのでお魚をキープする前にニガニシをキープ(^^)

わがままTさんは何をしてるのかとふと見ると、暑いからと道具のセットもしないでいつも通り日の当たらない木陰で高みの見物。
ニガニシをクーラーに入れ、足元に撒き餌をすると、メバルの20cmオーバー数匹、コッパグレ沢山、ツバクロ沢山の中にウマヅラの姿を発見。
次の獲物はウマヅラに決定。
しかし、瀬戸内のウマヅラは美味しいと相場が決まってますが、宇和海のウマヅラは美味しいのでしょうか?
美味しいかどうか分からないけど、食べてからのお楽しみという事で、ウキ下を一ヒロ強にしてサイトフィッシングで狙ってみます。
開始早々、思惑通りに2投でウマヅラを2匹ゲット、オキアミ2匹でウマヅラ2匹、天才かも知れん(^^)v
そして、美味しくないかも知れんけど、型の良いグレを釣ってやろうと思ったけど、コッパグレの20cmを釣ったところで、無数のコッパの中から大きいグレを狙って釣る自信は全くないので、フカセはお終いしてカゴを振ってみます。
明るい内は、たぶん釣れないだろうと思ってましたが、いきなりウリボウ登場。
6/10の大アジ釣りの時に悩まされたサイズより大きい。
2cmほど!(^^; 塩焼きには丁度の大きさで脂の乗りも程好いです。

ダブルで来たり、稀に30cm位のが来たり、暗くなるまで釣れ続きましたが、大きなサイズは暗くなってからだろうと殆どリリースしました。
そして、良い感じに暗くなってきて。

ロッド SHIMANO BORDERLESS BB 380HT
リール SHIMANO STRADIC C3000
ライン PE2号
リーダー&フック 5号 2mちょい アジ9号2本鈎
普通磯で使うようなタックルではないです(^^;
暗くなって、イサギちゃ~んおいで~♪って気合を入れて投げまくりますが、イサギの反応はなし。
その内、ゼンゴがダブルで来て10年位前のサカエバエの悪夢が蘇ります。
磯360度ゼンゴに包囲され、何処へ投げても朝までゼンゴの嵐でした。
今回ももしや・・・。
そして、その予感は的中しました。
朝までゼンゴのオンパレード(>_<)
遠近、左右何処へ投げても、ウキが立って餌を撒いて、5秒以内にウキがポコンと入りすぐに浮いてきます。
握り用に20匹位はキープしたけど、それ以外は全て優しくリリース。
途中イヤになって30分位ウトウトしたけど、蚊が半端なく耳元で煩くとても寝ることは出来ません。
久しぶりの日振は優しく迎えてくれるだろうと思ってましたが、こんな仕打ちを受けるとは思ってもみませんでした(^^;
一緒に上がった、わがままTさんはボクより一回り近く上なのに大遠投で良い型のイサギを結構釣ってました。

あまりの貧果で集合写真を撮ってませんでした。
ウマヅラ2、イサギ30~35cm位8、ウリボウ22~25cm7、小鯛30cm2、ゼンゴアジ20~23cm20位
6時前迎えの渡船が来て、港に帰り皆の釣果を見てショックを受けたのは言うまでもありません。
むちゃくちゃ悔しいけど、返り討ちにあうのは目に見えているので、リベンジはやめて週末はタチウオ&タコで松山沖で癒されて来ます(^^)

本日の主夫、握り三種盛り、酢締めのゼンゴアジ&イサギ、アジです。
そして、アジ&イサギの酢の物。
アジのアラでお味噌汁。
イサギの皮は硬く独特の匂いもあるので除けた方が良かったみたい。
以上。
って、釣行記になってませんね。
今回のイサギ釣りも貧果だったので、無かった事にしたかったのですが、渡船で一緒になった会のメンバー、へたくそ隊長、よねちゃん、youyuさん、わがままTさんが貧果の記事を期待しているようなので真面目に書いてみます。
普段なら夕方出船する夜釣りですが、今回はなんでも某渡船屋さんの息子さんの結婚式があるからという事で異例の12時出船です。
13時頃から翌日の5時頃までの16時間にも及ぶハードな釣りでした。
8時過ぎに自宅を出発し須崎市から国道197号に入り津野町付近ですぐ前を走っていた隊長から「一台で一緒に行きませんか?」と入電で、車を放置して助手席で渡船基地を目指します。
途中、餌17Kg(ボイルM3Kg、生M6Kg、ジャミ国産8Kg)氷2貫半、総額¥5,700と発砲麦酒を隊長は6本買ったという事で、負けたらイカンと控えめに8本買って渡船屋さんに向かいます。
到着すると既にお客さん10人位が集ます。
その中に懐かしい顔が。
7~8年ぶりに再会するyouyuさん、よねちゃんは年老いてました(^^)
そして、定刻12時に出船し、約1時間で、これまた懐かしい日振島に到着。
毎週のように大鯛を狙って通い続けた日振島、平成20年6月、事故記録?の96cm魔鯛を釣ってからは、この記録は自分でも更新出来ないと思い日振の夜釣りを封印していました。
上がった磯は、口太グレ50cmの自己記録を釣った大崎の地、日振本島の北側東の端に位置する満潮時は足場の高い所から釣りをする地磯で、以前よく一緒に釣りに行った、6月の大アジ釣りも一緒だった通称「わがままTさん」と上がりました。
明るい内は、イサギは来ないだろうとフカセで様子をみてみようと思いますが、磯際を見るとニガニシが(^^)/
誰かに採られた後なのか少ないですが、これを採らない手はないのでお魚をキープする前にニガニシをキープ(^^)

わがままTさんは何をしてるのかとふと見ると、暑いからと道具のセットもしないでいつも通り日の当たらない木陰で高みの見物。
ニガニシをクーラーに入れ、足元に撒き餌をすると、メバルの20cmオーバー数匹、コッパグレ沢山、ツバクロ沢山の中にウマヅラの姿を発見。
次の獲物はウマヅラに決定。
しかし、瀬戸内のウマヅラは美味しいと相場が決まってますが、宇和海のウマヅラは美味しいのでしょうか?
美味しいかどうか分からないけど、食べてからのお楽しみという事で、ウキ下を一ヒロ強にしてサイトフィッシングで狙ってみます。
開始早々、思惑通りに2投でウマヅラを2匹ゲット、オキアミ2匹でウマヅラ2匹、天才かも知れん(^^)v
そして、美味しくないかも知れんけど、型の良いグレを釣ってやろうと思ったけど、コッパグレの20cmを釣ったところで、無数のコッパの中から大きいグレを狙って釣る自信は全くないので、フカセはお終いしてカゴを振ってみます。
明るい内は、たぶん釣れないだろうと思ってましたが、いきなりウリボウ登場。
6/10の大アジ釣りの時に悩まされたサイズより大きい。
2cmほど!(^^; 塩焼きには丁度の大きさで脂の乗りも程好いです。

ダブルで来たり、稀に30cm位のが来たり、暗くなるまで釣れ続きましたが、大きなサイズは暗くなってからだろうと殆どリリースしました。
そして、良い感じに暗くなってきて。

ロッド SHIMANO BORDERLESS BB 380HT
リール SHIMANO STRADIC C3000
ライン PE2号
リーダー&フック 5号 2mちょい アジ9号2本鈎
普通磯で使うようなタックルではないです(^^;
暗くなって、イサギちゃ~んおいで~♪って気合を入れて投げまくりますが、イサギの反応はなし。
その内、ゼンゴがダブルで来て10年位前のサカエバエの悪夢が蘇ります。
磯360度ゼンゴに包囲され、何処へ投げても朝までゼンゴの嵐でした。
今回ももしや・・・。
そして、その予感は的中しました。
朝までゼンゴのオンパレード(>_<)
遠近、左右何処へ投げても、ウキが立って餌を撒いて、5秒以内にウキがポコンと入りすぐに浮いてきます。
握り用に20匹位はキープしたけど、それ以外は全て優しくリリース。
途中イヤになって30分位ウトウトしたけど、蚊が半端なく耳元で煩くとても寝ることは出来ません。
久しぶりの日振は優しく迎えてくれるだろうと思ってましたが、こんな仕打ちを受けるとは思ってもみませんでした(^^;
一緒に上がった、わがままTさんはボクより一回り近く上なのに大遠投で良い型のイサギを結構釣ってました。

あまりの貧果で集合写真を撮ってませんでした。
ウマヅラ2、イサギ30~35cm位8、ウリボウ22~25cm7、小鯛30cm2、ゼンゴアジ20~23cm20位
6時前迎えの渡船が来て、港に帰り皆の釣果を見てショックを受けたのは言うまでもありません。
むちゃくちゃ悔しいけど、返り討ちにあうのは目に見えているので、リベンジはやめて週末はタチウオ&タコで松山沖で癒されて来ます(^^)
2017年06月12日
大アジ50cm級
4月後半からどこへ行っても良い釣果が得られず、毎週どこへ行こうか悩んでいるところへ、へたくそ隊長より先週最大61cmのアジが釣れましたが、夜釣りに一緒に行きませんか?と、お誘いを頂きました。
61cmのアジの写真は無いですが、その前の2017年4月22日の写真がこれ。

タイ80cm、大アジ4枚(最大56㎝) わがままTさん釣果
しばらく磯へ行ってないので少々不安はありますが、懐かしいメンバー(へたくそ隊長、わがままTさん、M国さん)との釣行だし、しばらくアジを釣ってないので二つ返事で行くことに。
場所は、9年前に一度だけ行った宇和海の某磯。
6/10(15時頃)~6/11(5時頃)の14時間に及ぶ長期戦で、アジが釣れたのは夕マヅメの一瞬で、明るい内も暗くなってからもウキが立って竿を煽り撒き餌を撒くとすぐに20cm程のウリボウ(イサギの幼魚)が食う状況で、肝心のアジの数釣りは出来ませんでした。

お持ち帰り アジ50cm位3枚、イサギ30cm前後4枚、ウリボウ6枚
ロッド:プレッサドライ 2号45・F リール:ストラディック4000番 ラインPE3号 船ハリス5号 1~1.5ヒロ ハリ アジ9号
(アンバランスなタックルバランスですが、ロッド2号は口切れ防止、PEラインが大きいのはインナーロッドで絡みはほぼない筈ですが、念の為糸絡み対策です。)
61cmのアジの写真は無いですが、その前の2017年4月22日の写真がこれ。

タイ80cm、大アジ4枚(最大56㎝) わがままTさん釣果
しばらく磯へ行ってないので少々不安はありますが、懐かしいメンバー(へたくそ隊長、わがままTさん、M国さん)との釣行だし、しばらくアジを釣ってないので二つ返事で行くことに。
場所は、9年前に一度だけ行った宇和海の某磯。
6/10(15時頃)~6/11(5時頃)の14時間に及ぶ長期戦で、アジが釣れたのは夕マヅメの一瞬で、明るい内も暗くなってからもウキが立って竿を煽り撒き餌を撒くとすぐに20cm程のウリボウ(イサギの幼魚)が食う状況で、肝心のアジの数釣りは出来ませんでした。
お持ち帰り アジ50cm位3枚、イサギ30cm前後4枚、ウリボウ6枚
ロッド:プレッサドライ 2号45・F リール:ストラディック4000番 ラインPE3号 船ハリス5号 1~1.5ヒロ ハリ アジ9号
(アンバランスなタックルバランスですが、ロッド2号は口切れ防止、PEラインが大きいのはインナーロッドで絡みはほぼない筈ですが、念の為糸絡み対策です。)
2008年06月21日
2006年10月17日
御五神 亀の首
単独釣行です。
終日潮が、あっちフラフラ、こっちフラフラと流れが一定しない上に緩く、一番期待の持てる朝の時合いに全く当たらず、どうせ当たらないのなら軽い仕掛けでやった方がマシだと11時頃に4号竿から3号竿にチェンジ。
引潮が終わって満潮が動き始めた11時半頃に待望の当たりがありウキが入るやいなや気持ち良い引きが襲ってきました。
竿で溜め、ドラグが滑り、フッと軽く ・ ・ ・ ??? サルカンの下にハリスが跡形もなくありません! またしてもブタの尻尾!(^^:
老眼鏡をかけて結束すれば問題ないのですが、ややこしいのでそのまま結んだらこの始末です。どうも結び目の輪っか一つを潜らせてなかったようです。
ま、悔やんだところで仕方のない事、内緒にするべきか悩んだけど白状しときます。
で、すぐに仕掛けを作り直し再度同じポイントへ投入し誘いを掛けた瞬間同じようにスポっと入ります。アタイは天才か!食わせるのだけ?は上手い?
最初は、魔鯛ポイントの真上だったのでてっきり魔鯛とばかり思ってましたが、イヤイヤをしない事からすぐに魔鯛でないのは解りました。
引きは、シャープで青物系のようで、どうもハマチらしい。
朝からしつこく攻めて、なにもライトタックルに変えてから当たらなくても良いのに・・・
これを捕らないと今日はもうチャンスが無いと思うと、普段はゴリマキだけど慎重になりすぎて何度も突っ込まれ、その度にもうダメかも知れないと弱気になってましたが、なんとか浮かせる事が出来、無事タモに収まってくれました。
その後、かなり沖で50cm位のウスバカハギが12号の針に食ってきただけで、13Kg(ボイル9Kg,ジャミ4kg)を完投しタイムアップとなりました。
今日は、全体的に釣れてないようでボーの方が沢山いたようです。
スフィンクスのフカセ1名は、9時の見回りで磯代わり、平場も10時位に磯代わり、ピラミッドのフカセ3人は、朝一番に竿を曲げていたのを見ただけ、イマバリのカゴ3人は、たぶんノーヒット、桑の子のカゴ1名は地球を2回ヒットさせていただけでした。

終日潮が、あっちフラフラ、こっちフラフラと流れが一定しない上に緩く、一番期待の持てる朝の時合いに全く当たらず、どうせ当たらないのなら軽い仕掛けでやった方がマシだと11時頃に4号竿から3号竿にチェンジ。
引潮が終わって満潮が動き始めた11時半頃に待望の当たりがありウキが入るやいなや気持ち良い引きが襲ってきました。
竿で溜め、ドラグが滑り、フッと軽く ・ ・ ・ ??? サルカンの下にハリスが跡形もなくありません! またしてもブタの尻尾!(^^:
老眼鏡をかけて結束すれば問題ないのですが、ややこしいのでそのまま結んだらこの始末です。どうも結び目の輪っか一つを潜らせてなかったようです。
ま、悔やんだところで仕方のない事、内緒にするべきか悩んだけど白状しときます。
で、すぐに仕掛けを作り直し再度同じポイントへ投入し誘いを掛けた瞬間同じようにスポっと入ります。アタイは天才か!食わせるのだけ?は上手い?
最初は、魔鯛ポイントの真上だったのでてっきり魔鯛とばかり思ってましたが、イヤイヤをしない事からすぐに魔鯛でないのは解りました。
引きは、シャープで青物系のようで、どうもハマチらしい。
朝からしつこく攻めて、なにもライトタックルに変えてから当たらなくても良いのに・・・
これを捕らないと今日はもうチャンスが無いと思うと、普段はゴリマキだけど慎重になりすぎて何度も突っ込まれ、その度にもうダメかも知れないと弱気になってましたが、なんとか浮かせる事が出来、無事タモに収まってくれました。
その後、かなり沖で50cm位のウスバカハギが12号の針に食ってきただけで、13Kg(ボイル9Kg,ジャミ4kg)を完投しタイムアップとなりました。
今日は、全体的に釣れてないようでボーの方が沢山いたようです。
スフィンクスのフカセ1名は、9時の見回りで磯代わり、平場も10時位に磯代わり、ピラミッドのフカセ3人は、朝一番に竿を曲げていたのを見ただけ、イマバリのカゴ3人は、たぶんノーヒット、桑の子のカゴ1名は地球を2回ヒットさせていただけでした。

2006年10月14日
御五神サンタ後西1
青物がボチボチ当たってるという情報でへたくそ会の仲間の敏さん&息子さんのTETSU君と3人で御五神に行ってきましたが、今回も台風の影響でウネリがあり納得の釣果とはいきませんが、辛うじて60cm級のハマチ1本ゲット出来ました。
タックルはカゴスペ4号、道糸&ハリス10号という極太仕掛けでブリ級も取り込んでやろうという魂胆でしたが、そう甘くはないですね。
釣りを開始し間もなく1本ゲットし続いてTETSU君がヒットさせるも残念ながら針外れ、その後殆ど潮の流れない状況が続き段々良い感じに流れ始めた時にウネリが大きくなり無念の磯代わりでした。
その後は、フカセ3名の先客のいる西1に上がりましたが、後で上がって邪魔をしてはいけないと本命の潮は釣る事が出来ず西1では、ノーヒットで撃沈。
そんな訳で近い内にリベンジをと企んでます。

タックルはカゴスペ4号、道糸&ハリス10号という極太仕掛けでブリ級も取り込んでやろうという魂胆でしたが、そう甘くはないですね。
釣りを開始し間もなく1本ゲットし続いてTETSU君がヒットさせるも残念ながら針外れ、その後殆ど潮の流れない状況が続き段々良い感じに流れ始めた時にウネリが大きくなり無念の磯代わりでした。
その後は、フカセ3名の先客のいる西1に上がりましたが、後で上がって邪魔をしてはいけないと本命の潮は釣る事が出来ず西1では、ノーヒットで撃沈。
そんな訳で近い内にリベンジをと企んでます。

2006年09月30日
日振島早磯4番夜釣
先週に引き続き「よねちゃん」&「よねちゃんのお師匠さん」と日振の夜釣です。
日振の夜釣りは5月~9月いっぱいまでで、今回が最後となる事から思う存分竿を振り後悔しないようにと意気込んで行ったのですが、結果は×!
渡礁してすぐにフカセの準備をしグレを狙うもコッパの大群に嫌気がさしてすぐに降参、やっぱカゴ師やからカゴじゃ~!とカゴ竿に持ち替え70mくらい遠投し左沖に流れていたウキが一瞬にして視界から消え道糸がすっ飛んでいく大ヒット~!
が、取り込み途中に50~60m沖のシモリに巻かれてあえなく玉砕。(^^;
そんな訳で今年最後の日振はイサギ8枚の貧果に終わってしまいました。

日振の夜釣りは5月~9月いっぱいまでで、今回が最後となる事から思う存分竿を振り後悔しないようにと意気込んで行ったのですが、結果は×!
渡礁してすぐにフカセの準備をしグレを狙うもコッパの大群に嫌気がさしてすぐに降参、やっぱカゴ師やからカゴじゃ~!とカゴ竿に持ち替え70mくらい遠投し左沖に流れていたウキが一瞬にして視界から消え道糸がすっ飛んでいく大ヒット~!
が、取り込み途中に50~60m沖のシモリに巻かれてあえなく玉砕。(^^;
そんな訳で今年最後の日振はイサギ8枚の貧果に終わってしまいました。
