2019年11月04日
瀬戸内タチウオテンヤ

11/3文化の日、四国松山沖へタチウオ狙いで行ってきました。
今回のポイントは港から近く楽ちんです。
7時頃、テンヤを初投下。
私のエサは大きめのウルメイワシ。
皆は流行りのトルネード(サンマを3枚に下ろし塩で締めたやつ)。
コンスタントにアタリがあり鈎掛かりしますが、指2~3本強でした。
冷凍のサンマを半分に切り、尾っぽ側を付けてやってみるもサイズは上がらず、イワシより食いが悪い感じです。
トルネードを使ってる皆は時折良いサイズが混じってました。
そんな状況でしたが、途中近くの青物ポイントに移動しブリの赤ちゃんを数匹釣って楽しかったのでOK(^^)
2019年10月06日
タチウオ釣り


昨日は、瀬戸内海、とびしま海道の近くまでタチウオを釣りに行ってました。
タチウオは沢山いるようですが、活性の高い指2~3本サイズが邪魔をして、すぐにエサはボロボロに。
指4本を超えるサイズは釣れず(^^;
サイズUPはもうちょっと水温が下がってからかなという感じです。
2019年09月16日
宇和海アジ




9/14、9/15 カマスのプラッキングをしようと愛南町に行って来ましたが、カマスはお留守。
仕方ないのでショアジギングをしましたが、カンパチの赤ちゃん1本のみ。
後が続かないので隣の漁港に移動すると港内で20~30cmのアジ発見を発見。
ルアーで狙ってみますが、完全無視。
ならばサビキでと。
20cm~30cn未満。
2017年09月04日
釣りには行ってますが・・・
そこそこ釣れるようになれば再開します(^^;

8/19 八幡浜で最小記録のタチウオ指1.5本 35cmくらい

9/3 しまなみ大島の朝焼け

9/3 大島で遭遇したイノシシ推定50kg
2009年12月28日
2009年12月14日
ワインドin佐田岬

12/12(日)、半夜の餌釣りを兼ねて、巷で噂のワインドを試したくて佐田岬の沖磯へ行ってきました。
ワインドをご存知ない方の為に簡単に説明しますと、三角形のジグヘッドに三角形のワームを装着してワンピッチでシャクってルアーを左右にダートさせてお魚を釣る事です。 続きを読む
2009年11月24日
2009年11月09日
某波止餌釣り

11/7(土)、桜花さんと貧果の流れを断ち切る為に、餌釣りメインで出撃しました。
ルアーでの太刀狙いは撃沈でしたが、餌釣りは頻繁にウキ入れがあって、だ~いぶ癒されました。
大きなサバの刺身は、脂ノリノリでデリーシャスやったっす!(^^)/
2009年10月19日
2009年08月31日
ショアジギ&餌釣

8/29、久しぶりに佐田岬へ行ってきました。
29日早朝より岬先端部に近い瀬戸内側2箇所で、プラグとジグジグで青物を狙うもノーヒットで撃沈。
普段なら確認出来るゼンゴ等のベイトは全く見えず釣れなくても当たり前?の状況でした。
仕方ないので早々に見切りを付けて、昨年この時期に良い思いをした宇和海側へお土産確保に向かいました。
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2009年08月17日
RBジギング&エサ釣

久しぶりに由良半島の貸し船ジギングに弟子の達坊と行ってきました。
お天気は終日曇りで、暑いこの季節には最高でしたが、潮は大雨の影響から想定外の水潮で最低でした。
ジギングで完全撃沈!
おまけに大アジ狙いのエサ釣りでも写真の外道だけと散々な結果になりました。
しばらく釣りは止めといた方が賢明?
2009年01月18日
2009年01月13日
宇和海某波止
良い時は昼間から大きなアジがヒットしますが、大抵は夕方からなので、それまでは暫くご無沙汰しているショアジギと洒落込みました。
まず、最初の獲物は、

桜花50g色なし 続きを読む
2008年09月20日
太刀魚エサ釣り

指4本サイズの太刀魚が佐田岬周辺で釣れ始めたと聞き、ショアジギングを兼ねて行ってきました。
最初は、活餌で狙いましたが、食い込みが悪く針係りしない為、冷凍のキビナゴを使うと面白いように釣れました。
サイズは指3本半~5本で、13本ゲットしたところで翌朝に備えて仮眠を。 続きを読む
2008年01月28日
ヒラマサ狙い
ルアーでヒラマサをゲットしようと久し振りに「へたくそ会」のホームグラウンドの御五神島へ行ってきました。
と、言ってもルアー初心者のぼくは、ルアーだけでは心もとないので得意のカゴ釣り(ツッコミは入れないように)仕掛けを持って二刀流で、万が一の場合に備えました。
6:30出船、途中で竹ヶ島の抽選をし、前島、裸島と釣師を下ろして、御五神へ到着したのは7:40頃で、御五神の抽選は既に終わっており、他船に代わりに引いてもらったクジに磯上がりをする事になります。
引いてもらったクジは本日の満ち潮を釣るには最悪の磯ばかりで、唯一本流の通る寝床8番へ渡礁しました。
この時点で結果は見えておりました。(^^;
出船時間が遅い為、ルアーでの朝の好時合いは既に終了、しかも潮は逆で青物は全く期待出来ません。
仕方なく、ヒラスズキでも釣れないかと磯の周囲を一周してみますが、サラシは全くなく気配を感じられないまま早々にギブアップしカゴ仕掛けに持ち替えました。
釣り始めて間もなく同行の「わがままTさん」にアタリがあり、上がってきたのは手の平サイズより少し大きい小さな小鯛で、すぐにもう1匹同じようなサイズを釣ります。
しばらくして、ぼくにもアタリがありましたが、道糸は一切走らず、メガドライ4号遠投、ツインパワー8000PG、道糸PE4号、ハリス10号で相手をするには可哀想な30cmほどの小鯛でした。
この後、段々潮が緩み良い感じになってきますが、時々エサを取られるもアタリもないまま時間が過ぎて、12時を過ぎてからやっと本命の引潮が緩やかに流れ始めます。
ここで、ルアー竿に持ち替えようかとも思いましたが、大魔鯛の可能性が頭を過ぎりカゴ仕掛けで続投しました。
潮が緩い為、近くの本流のド真ん中に仕掛けを入れ、50mあまり流れた所で絵に描いたようにボコっとウキが入り、道糸がスルスル出て行きます。(^^)
やったがあ!
しかしながら、糸フケを取り、バシっと思いっきり合わせますが、あまり手応えがありません。
ゴクンゴクンと引きが伝わってきますので、鯛には間違いないのですが、思いのほか小さい模様。

で、上がってきたのは、塩焼きには大き過ぎる38cm!(^^;でした。
潮は段々流速を増し、いかにも釣れそうな雰囲気になって来て、よっしゃこれからやと気合いを入れて次を狙いますが、サシ餌は取られず毎回残ってきます。
何度やっても同じで、足元に撒き餌に群がるフグ、カワハギ等のエサ取りも姿を消し、どうも引潮になってから水温が低下したようで、お魚の活性が下がったようです。
13時を回って納竿の時間が近付いた為、迎えの船にすぐに乗れるようにカゴの道具は仕舞って、ルアー竿1本だけ残して30分ほど最後の悪足掻きをしてみましたが、やはり異常なし。
今回の御五神は全般的に食いが悪く好調だったグレも貧果の方が沢山おられて、鯛や青物は殆ど出ていないようでした。
と、いう訳で潮が悪かったのが今回の敗因という事にしておきます。(^^)
それから、集魚剤の効用ですが、赤アミを撒いてもベイトの欠片も見えなかった為に使用しませんでしたので、次回に持ち越しと相成りました。

釣果 小鯛30~38cm