2018年04月24日
狙いはサバ、結果的には五目釣り
4/21(土)~4/22(日)中潮~小潮
しまなみ海道で朝夕大好きなサバが上がっていると聞き、居ても立っても居られなくなり出撃してきました。
が、そんなに甘くはなく初日は、ポイントに入ることが出来ず、アジ狙いで別のポイントに入りました。
写真は、ありませんがカゴ仕掛けでチヌ。
そして、

フカセでチヌ。
次は、テンビンの付いたドンブリカゴのサビキ仕掛けの下鈎のオキアミにメバル。

そして待望の夕マヅメになり、気合を入れて22時頃まで釣るも、フグが時折釣れるだけで20cmのアジ1匹!
翌日に期待をして23時就寝。
翌朝5時過ぎに目覚めサバのポイントに向かいます。
数人釣り人が居ますが、お目当てのポイントは空いていてポイント確保。
少し離れた所では、狙いのサバがポツポツ上がっていて急いで仕度をしサビキ釣りを始めますが、ウキに変化は見られません。
いつもならこの潮は釣れるのにオカシイと思いながら時間は刻々と過ぎ、やがてお昼を過ぎ、14時の満潮を迎えるもサバはノーヒット。
このままでは帰れん。
夕マヅメ勝負や。
エサを買いに走り、中国産のボロいジャミ(赤アミ)しかないけど仕方が無いので購入。
元のポイント帰り、仕掛けを打ち返しますが、やはり釣れません。
17時半を過ぎ潮が少しづつ動き始め、そろそろ回遊があってもいい頃合となった17時50分、待望のウキ入れです。
今度は間違いないサバやろ。
しかし、横走りしません。
何故か、尺アジ。

これはこれで嬉しいのですが、狙いはあくまでサバです。
ここからアジの連チャンが始まり、やがて待望のサバが釣れ始めましたが、急いで仕掛けの打ち返しをする為、写真はありません。
そして、集合写真です。

19時過ぎ納竿。
残業をしてなんとか形になりました(^^)
しまなみ海道で朝夕大好きなサバが上がっていると聞き、居ても立っても居られなくなり出撃してきました。
が、そんなに甘くはなく初日は、ポイントに入ることが出来ず、アジ狙いで別のポイントに入りました。
写真は、ありませんがカゴ仕掛けでチヌ。
そして、

フカセでチヌ。
次は、テンビンの付いたドンブリカゴのサビキ仕掛けの下鈎のオキアミにメバル。

そして待望の夕マヅメになり、気合を入れて22時頃まで釣るも、フグが時折釣れるだけで20cmのアジ1匹!
翌日に期待をして23時就寝。
翌朝5時過ぎに目覚めサバのポイントに向かいます。
数人釣り人が居ますが、お目当てのポイントは空いていてポイント確保。
少し離れた所では、狙いのサバがポツポツ上がっていて急いで仕度をしサビキ釣りを始めますが、ウキに変化は見られません。
いつもならこの潮は釣れるのにオカシイと思いながら時間は刻々と過ぎ、やがてお昼を過ぎ、14時の満潮を迎えるもサバはノーヒット。
このままでは帰れん。
夕マヅメ勝負や。
エサを買いに走り、中国産のボロいジャミ(赤アミ)しかないけど仕方が無いので購入。
元のポイント帰り、仕掛けを打ち返しますが、やはり釣れません。
17時半を過ぎ潮が少しづつ動き始め、そろそろ回遊があってもいい頃合となった17時50分、待望のウキ入れです。
今度は間違いないサバやろ。
しかし、横走りしません。
何故か、尺アジ。

これはこれで嬉しいのですが、狙いはあくまでサバです。
ここからアジの連チャンが始まり、やがて待望のサバが釣れ始めましたが、急いで仕掛けの打ち返しをする為、写真はありません。
そして、集合写真です。

19時過ぎ納竿。
残業をしてなんとか形になりました(^^)
2018年04月19日
主夫のアジの握り寿司
先日釣りから帰ったのは14時過ぎ。
夕食に間に合うか微妙な時間でしたが、アジを酢締めと生で握り寿司を作りました。

まず、3枚に下ろしたアジをトレイに入れて軽く塩をして30分冷蔵庫で放置。
30分経ったら、出てきた水分を捨て、普通のお酢と便利酢を半々位の割合でトレイに入れ冷蔵庫で握る前まで放置し、お酢を切る前に塩をトレイの中で洗い流す感じで混ぜ混ぜしてお酢を捨て、最後にキッチンペーパーで水分を少し取ります。
(ジップロック等を使うとお酢が節約出来ます)
大きな魚の場合は握るサイズに切ってお酢に漬けると早く酢で締めることが出来ます。
後は握るだけ。
プロではないので、酢飯を必要な数だけ握ってお皿に並べ、ワサビを次々に乗せ、ネタを乗せたら出来上がりです。
酢飯
米:1合
酢:25cc位
便利酢:25cc位
生姜:摩り下ろし適量(みじん切りが面倒な為)
好みで柚子等のお酢少量
砂糖 なし
※生のネタの場合は、血合い骨(小さな骨)は皮を剥いだ皮側を下にして、血合い骨に沿って背側は垂直に、腹側はやや斜めに身を切り分けないよに2mm程残す感じで包丁を入れると血合い骨をビリビリっと取り除けます。
酢で締めた小さな魚は、血合い骨は全然きにならないレベルなのでそのままでOKです。
あと、3枚に下ろしたアラで定番のお味噌汁。
最高に美味しいです。

夕食に間に合うか微妙な時間でしたが、アジを酢締めと生で握り寿司を作りました。

まず、3枚に下ろしたアジをトレイに入れて軽く塩をして30分冷蔵庫で放置。
30分経ったら、出てきた水分を捨て、普通のお酢と便利酢を半々位の割合でトレイに入れ冷蔵庫で握る前まで放置し、お酢を切る前に塩をトレイの中で洗い流す感じで混ぜ混ぜしてお酢を捨て、最後にキッチンペーパーで水分を少し取ります。
(ジップロック等を使うとお酢が節約出来ます)
大きな魚の場合は握るサイズに切ってお酢に漬けると早く酢で締めることが出来ます。
後は握るだけ。
プロではないので、酢飯を必要な数だけ握ってお皿に並べ、ワサビを次々に乗せ、ネタを乗せたら出来上がりです。
酢飯
米:1合
酢:25cc位
便利酢:25cc位
生姜:摩り下ろし適量(みじん切りが面倒な為)
好みで柚子等のお酢少量
砂糖 なし
※生のネタの場合は、血合い骨(小さな骨)は皮を剥いだ皮側を下にして、血合い骨に沿って背側は垂直に、腹側はやや斜めに身を切り分けないよに2mm程残す感じで包丁を入れると血合い骨をビリビリっと取り除けます。
酢で締めた小さな魚は、血合い骨は全然きにならないレベルなのでそのままでOKです。
あと、3枚に下ろしたアラで定番のお味噌汁。
最高に美味しいです。

2018年04月17日
悪天候のアオリ&アジ狙い
4/13(金)~4/15(日)中潮~大潮
土曜日お昼頃から雨、夕方強雨、日曜の朝まで降り続き、その後は北西の爆風予報の為、金曜の夜から土曜の午前中が勝負です。
メインはアオリイカで、保険はアジ。
金曜日22時過ぎ現地到着。
先客は居ません。
まずは、フカセでアジ狙いですが、刺しエサが残ったままの状態が続きます。
たまにウキを沈めるのはフグですが、フグの引きとは違う魚がヒット。

0:35 55cm強のメタボです。
この後、2時頃まで頑張るもフグのみで心が折れて翌朝のポイントに移動して就寝。
5時起床、波止を見ると10人近くがアジを狙ってサビキ仕掛けを投げています。
急いで仕度をし波止の先端に移動。
が、
いつもは釣れるハズが、全く釣れません。
波止の中央部は外向きでも中向きでも釣れているのに・・・。
イカのエサを確保すべく気合を入れて投げまくりますが・・・。
なんと4時間位頑張って、20cm級を1匹!
貴重なアジ1匹を泳がせてみますが、アオリイカのアタリもなく、天気が怪しくなって来た為、南東の風が当たらない半島北側に場所移動します。
このポイントでは、イカもアジも釣れませんでしたが、スマホでナイスな写真(トリミングしてます)が撮れました。

半島の北側に移動しましたが、釣り人は皆無で風さえ当たらなければ好きなポイントに入れます。
しかし、半島先端に近い為、東からの風が思った以上に強く場所が限られ、少しマシかなと思うポイントで竿を出すことに。
この時点では、雨は降っておりませんでしたが、1時間位経過した頃からパラパラと雨が降り始めた為、またまた移動です。
今度は、湾内に向かって車を走らせ車かっつけポイントで釣り再開。
雨が次第に強くなってきます。
車を風上に向け、バックドアを開けて風雨を凌ぎながら釣りをしようという魂胆です。
しかし、ここもアジは皆無。
サビキで釣れるのは、スズメダイのみ。
刺し餌を付ければスズメダイ以外の魚も釣れるかと、サビキを半分に切ってカゴ仕掛けの上にセットし、カゴから下は2本鈎にして刺し餌を付けてみます。
イソベラが釣れました(^^;
以前、磯ベラやネンブツダイでアオリイカを何回も釣っているので、イソベラをウキ仕掛けで泳がせてみます。
これで釣れれば儲けものですが、そう簡単には釣れず、雨は大したことないのですが、風が益々強くなり車は大きく揺れ、車の陰から出ると立っていられないほどの爆風です。
長い釣り人生で最強の風の中で釣りをしていました。
20時頃まで頑張りましたが、車がヒックリ返りはしないだろうかと思うほど命の危険を感じたところで釣りを断念。
今度は天気が回復して北西の風が当たらないであろう最初のポイントに移動します。
この場所では、20cmちょいのメバル1匹のみ。
翌朝明るくなる5時半前起床。
準備をし釣りを始めますが、思った以上に風が強く、立っていられない。
突然風が吹いて波止から落されるのでないかと恐怖です。
天気予報では、悪天候と言ってましたが、台風並み?の強風で、悪天候という表現は間違っていると思います(^^;
1投目、異常なし。
2投目、まさかの20cm級アジ2連。
急いで角バツに水を入れブクブクをセット。
以降、毎回ヒットで5連も(^^)
あっという間に30匹を超え、ブクブクのエアーが足りず半死のアジが続出(^^;
ここで、ヤエンとウキ仕掛けを投入。
アジ釣りを再開しますが、アジは何処かへ行っちゃいました。
あとは、コッパグレやスズメダイのオンパレードで異常なし。
イカも全く反応がなく、風はかなり収まりましたが、気力も無くなった9時過ぎに納竿としました。


釣果はこんな感じです。
しばらくは、悪天候の釣りは辞退しようと思います(^^)
土曜日お昼頃から雨、夕方強雨、日曜の朝まで降り続き、その後は北西の爆風予報の為、金曜の夜から土曜の午前中が勝負です。
メインはアオリイカで、保険はアジ。
金曜日22時過ぎ現地到着。
先客は居ません。
まずは、フカセでアジ狙いですが、刺しエサが残ったままの状態が続きます。
たまにウキを沈めるのはフグですが、フグの引きとは違う魚がヒット。

0:35 55cm強のメタボです。
この後、2時頃まで頑張るもフグのみで心が折れて翌朝のポイントに移動して就寝。
5時起床、波止を見ると10人近くがアジを狙ってサビキ仕掛けを投げています。
急いで仕度をし波止の先端に移動。
が、
いつもは釣れるハズが、全く釣れません。
波止の中央部は外向きでも中向きでも釣れているのに・・・。
イカのエサを確保すべく気合を入れて投げまくりますが・・・。
なんと4時間位頑張って、20cm級を1匹!
貴重なアジ1匹を泳がせてみますが、アオリイカのアタリもなく、天気が怪しくなって来た為、南東の風が当たらない半島北側に場所移動します。
このポイントでは、イカもアジも釣れませんでしたが、スマホでナイスな写真(トリミングしてます)が撮れました。

半島の北側に移動しましたが、釣り人は皆無で風さえ当たらなければ好きなポイントに入れます。
しかし、半島先端に近い為、東からの風が思った以上に強く場所が限られ、少しマシかなと思うポイントで竿を出すことに。
この時点では、雨は降っておりませんでしたが、1時間位経過した頃からパラパラと雨が降り始めた為、またまた移動です。
今度は、湾内に向かって車を走らせ車かっつけポイントで釣り再開。
雨が次第に強くなってきます。
車を風上に向け、バックドアを開けて風雨を凌ぎながら釣りをしようという魂胆です。
しかし、ここもアジは皆無。
サビキで釣れるのは、スズメダイのみ。
刺し餌を付ければスズメダイ以外の魚も釣れるかと、サビキを半分に切ってカゴ仕掛けの上にセットし、カゴから下は2本鈎にして刺し餌を付けてみます。
イソベラが釣れました(^^;
以前、磯ベラやネンブツダイでアオリイカを何回も釣っているので、イソベラをウキ仕掛けで泳がせてみます。
これで釣れれば儲けものですが、そう簡単には釣れず、雨は大したことないのですが、風が益々強くなり車は大きく揺れ、車の陰から出ると立っていられないほどの爆風です。
長い釣り人生で最強の風の中で釣りをしていました。
20時頃まで頑張りましたが、車がヒックリ返りはしないだろうかと思うほど命の危険を感じたところで釣りを断念。
今度は天気が回復して北西の風が当たらないであろう最初のポイントに移動します。
この場所では、20cmちょいのメバル1匹のみ。
翌朝明るくなる5時半前起床。
準備をし釣りを始めますが、思った以上に風が強く、立っていられない。
突然風が吹いて波止から落されるのでないかと恐怖です。
天気予報では、悪天候と言ってましたが、台風並み?の強風で、悪天候という表現は間違っていると思います(^^;
1投目、異常なし。
2投目、まさかの20cm級アジ2連。
急いで角バツに水を入れブクブクをセット。
以降、毎回ヒットで5連も(^^)
あっという間に30匹を超え、ブクブクのエアーが足りず半死のアジが続出(^^;
ここで、ヤエンとウキ仕掛けを投入。
アジ釣りを再開しますが、アジは何処かへ行っちゃいました。
あとは、コッパグレやスズメダイのオンパレードで異常なし。
イカも全く反応がなく、風はかなり収まりましたが、気力も無くなった9時過ぎに納竿としました。


釣果はこんな感じです。
しばらくは、悪天候の釣りは辞退しようと思います(^^)
2018年04月10日
アオリイカぼちぼちシーズンイン?
4/2より黒潮の分岐流が宇和海に入り、宇和海の南に位置する愛南町では水温が4℃上がり22℃、北の八幡浜でも3℃上がって16℃となっていましたが、現在は黒潮が離岸傾向にあるのか若干下降しています。
しかし、少しづつアオリイカの釣果も聞かれるようになりシーズンインした模様です。
早く週末来ないかなあ。

いつも参考にしている宇和海の海水温はこちら。
しかし、少しづつアオリイカの釣果も聞かれるようになりシーズンインした模様です。
早く週末来ないかなあ。

いつも参考にしている宇和海の海水温はこちら。
2018年04月03日
主夫の美味しいイカ料理
釣った魚は美味しく頂きたい。
釣りから帰って恒例の主夫をしました。
モンゴ(コウイカ)簡単レシピ。
1.胴体、エンペラは使わず、それ以外の目の周りの軟骨部分やゲソの部位を使い、沸騰したお湯に入れ適当に茹でて取り出し冷水に入れ、水から上げてキッチンペーパーで水気を取り食べやすい大きさに切ります。
2.次に長ネギを1本6~7cm位の長さに切って縦に四~六等分し、イカを茹で終わった後のお湯で、しな~となる位に茹でザルに上げ水分を切ります。
長ネギが無ければワケギ、万能ネギなんでもOKですが長ネギが粘りが出てお勧めです。
3.ボールに好みの味噌を大さじ2杯位、便利酢大さじ3~4杯位、砂糖は味をみながら好みでどうぞ。
ちなみに便利酢がなければ普通のお酢でもOKで、柚子など柑橘系のみかんを入れれば尚美味しいです。
4.このボールに茹でたイカ、長ネギを入れて混ぜ混ぜで出来上がりです。
※食べる直前より少し冷蔵庫で寝かせた方がお酢が効いてお勧め。
写真の色がちょっと悪いですが、バリバリに美味しい酢ぬた和えです。

これを奥様に食べてもらったら、また作ってと言われ、仕方なく釣りに出掛けられますが、主夫も恒例になります(^^;
釣りから帰って恒例の主夫をしました。
モンゴ(コウイカ)簡単レシピ。
1.胴体、エンペラは使わず、それ以外の目の周りの軟骨部分やゲソの部位を使い、沸騰したお湯に入れ適当に茹でて取り出し冷水に入れ、水から上げてキッチンペーパーで水気を取り食べやすい大きさに切ります。
2.次に長ネギを1本6~7cm位の長さに切って縦に四~六等分し、イカを茹で終わった後のお湯で、しな~となる位に茹でザルに上げ水分を切ります。
長ネギが無ければワケギ、万能ネギなんでもOKですが長ネギが粘りが出てお勧めです。
3.ボールに好みの味噌を大さじ2杯位、便利酢大さじ3~4杯位、砂糖は味をみながら好みでどうぞ。
ちなみに便利酢がなければ普通のお酢でもOKで、柚子など柑橘系のみかんを入れれば尚美味しいです。
4.このボールに茹でたイカ、長ネギを入れて混ぜ混ぜで出来上がりです。
※食べる直前より少し冷蔵庫で寝かせた方がお酢が効いてお勧め。
写真の色がちょっと悪いですが、バリバリに美味しい酢ぬた和えです。

これを奥様に食べてもらったら、また作ってと言われ、仕方なく釣りに出掛けられますが、主夫も恒例になります(^^;
2018年04月02日
アジ&アオリ狙い
3/31(土)~4/1(日)大潮 いつもの宇和海へ行ってきました。
釣りに行くサイクルが小潮周りだったので大潮周りに変更すれば釣果UPが期待出来る?かなと。

まずはアオリ狙いのエサを確保し13:35ヤエンでスタートです。
最初のアタリは16時前、アジの泳ぎが穂先に伝わらなくなって、???と思い竿で聞くと、アジが休息している訳でもなくでも根掛でもなく、イカらしい引きが伝わってきました。
でも、今回もアオリの引きとはちょっと違う。
ヤエンを投入し、ヤエンが到達したかなと思った頃離されました。
仕掛けを回収し食べかけのアジをそのまま離されたポイントに投入。
1分後、穂先が持って行かれます。
再度ヤエンを投入。
今度はヤエンが到達したと同時に軽く竿を煽ってフッキング。
見事掛かりました。
しかし・・・やはりこいつでした。

15:59 モンゴ(コウイカ)
イカを狙っている間もサビキやカゴ仕掛けでアジも狙います。
が、どういう訳か殆ど釣れません。
水温は、黒潮の分岐流が宇和海へ入って来ている為先週から1℃位上がって16℃ちょっとあります。
潮も動いているし、釣れてもおかしくないのですが。
夕マヅメになりましたが、相変わらずイカ(ヤエン&ウキ釣り)もアジもアタリません。
暗くなって、今日はもうダメかもと半分諦めていた時にヤエンにアタリが出ます。
迷わずヤエン投入。

20:15 今度もモンゴ 1.5キロ位です(^^;
アオリイカは居らんのかい!
アジは全く食わないので、もういつ撤収しても良いくらいアタリの無さに嫌気がさしています。
今度は、ウキ釣りの仕掛けに変化が。
右に流れていたウキが斜めになって左に。
3ヒロの浅棚を流しているので、アオリ確定ですわ(^^)
でも、引きが弱い。
いつもこの時期は小さくても1キロオーバー、上手くいけば2キロオーバーなのですが、この引きからするとイカは小さい(^^;

20:41 やっとアオリが来ましたが秋イカサイズでキロには及ばず。
ここで3/31終了。
翌4/1 近くのクルマ横付けポイントで夜明けから頑張るもアジは思うように釣れず、イカは全くアタリなく、漁港に住み着いたニャンコの為20cm程のゼンゴアジを数匹釣って10時過ぎ納竿としました。
集合写真です。

イカはビニール袋の中に入っています。
モンゴは墨が半端ないので、今回は解体して持ち帰り(^^)
次回釣行は、2週間後の大潮狙いかな。
釣りに行くサイクルが小潮周りだったので大潮周りに変更すれば釣果UPが期待出来る?かなと。

まずはアオリ狙いのエサを確保し13:35ヤエンでスタートです。
最初のアタリは16時前、アジの泳ぎが穂先に伝わらなくなって、???と思い竿で聞くと、アジが休息している訳でもなくでも根掛でもなく、イカらしい引きが伝わってきました。
でも、今回もアオリの引きとはちょっと違う。
ヤエンを投入し、ヤエンが到達したかなと思った頃離されました。
仕掛けを回収し食べかけのアジをそのまま離されたポイントに投入。
1分後、穂先が持って行かれます。
再度ヤエンを投入。
今度はヤエンが到達したと同時に軽く竿を煽ってフッキング。
見事掛かりました。
しかし・・・やはりこいつでした。

15:59 モンゴ(コウイカ)
イカを狙っている間もサビキやカゴ仕掛けでアジも狙います。
が、どういう訳か殆ど釣れません。
水温は、黒潮の分岐流が宇和海へ入って来ている為先週から1℃位上がって16℃ちょっとあります。
潮も動いているし、釣れてもおかしくないのですが。
夕マヅメになりましたが、相変わらずイカ(ヤエン&ウキ釣り)もアジもアタリません。
暗くなって、今日はもうダメかもと半分諦めていた時にヤエンにアタリが出ます。
迷わずヤエン投入。

20:15 今度もモンゴ 1.5キロ位です(^^;
アオリイカは居らんのかい!
アジは全く食わないので、もういつ撤収しても良いくらいアタリの無さに嫌気がさしています。
今度は、ウキ釣りの仕掛けに変化が。
右に流れていたウキが斜めになって左に。
3ヒロの浅棚を流しているので、アオリ確定ですわ(^^)
でも、引きが弱い。
いつもこの時期は小さくても1キロオーバー、上手くいけば2キロオーバーなのですが、この引きからするとイカは小さい(^^;

20:41 やっとアオリが来ましたが秋イカサイズでキロには及ばず。
ここで3/31終了。
翌4/1 近くのクルマ横付けポイントで夜明けから頑張るもアジは思うように釣れず、イカは全くアタリなく、漁港に住み着いたニャンコの為20cm程のゼンゴアジを数匹釣って10時過ぎ納竿としました。
集合写真です。

イカはビニール袋の中に入っています。
モンゴは墨が半端ないので、今回は解体して持ち帰り(^^)
次回釣行は、2週間後の大潮狙いかな。