2010年04月28日
2010/04 釣果
釣りには相変わらず行ってるのですが、超多忙な毎日で・・・。
4/4 いつもの宇和海某波止の釣果です。
段々とアジの型は小さくなって少なくなっております。

そして、4/11も同じ波止へ行って同じような釣果でした。


4/25は、会の敏さんにお誘い頂き、久し振りの佐田岬方面へ。
三机沖の大アジの手釣りです。
今まで出海沖で2回しかやった事のない手釣りで、目標は大きく40cmオーバーを50枚でしたが、なかなか微妙なアタリが解らず苦戦し、30枚ジャストで終了しました。

しかし、ベテランの敏さんは、一人イレポン状態で50枚を軽く超えていたようです。
竿釣りならまず感じ取る事が出来ない小さなアタリ、例えたら人差し指の先で100号の重みを感じながら、その指先に1g未満の重さが加算されるような、繊細な感覚が要求されるシビアな釣りで、ボーとしてたらまずアタリすら解らないのでないかと思うほどです。
だけど、その難しさが物凄くおもろかったので、また挑戦してみたいです。
4/4 いつもの宇和海某波止の釣果です。
段々とアジの型は小さくなって少なくなっております。

そして、4/11も同じ波止へ行って同じような釣果でした。


4/25は、会の敏さんにお誘い頂き、久し振りの佐田岬方面へ。
三机沖の大アジの手釣りです。
今まで出海沖で2回しかやった事のない手釣りで、目標は大きく40cmオーバーを50枚でしたが、なかなか微妙なアタリが解らず苦戦し、30枚ジャストで終了しました。

しかし、ベテランの敏さんは、一人イレポン状態で50枚を軽く超えていたようです。
竿釣りならまず感じ取る事が出来ない小さなアタリ、例えたら人差し指の先で100号の重みを感じながら、その指先に1g未満の重さが加算されるような、繊細な感覚が要求されるシビアな釣りで、ボーとしてたらまずアタリすら解らないのでないかと思うほどです。
だけど、その難しさが物凄くおもろかったので、また挑戦してみたいです。