2008年01月16日
PE
感度、飛距離ともバツグンのPEラインですが、釣りのジャンルによっては、ナイロンラインに比べて厄介な代物でもあります。
冬の寒風吹きずさむ中、、1号以下のPEラインでラインシステムを組んで、PEの方が切れた場合の復旧は容易じゃありません。
まして、昼間でもメガネを掛けなきゃ細すぎてよく見えないのに暗がりでヘッドライトを頼りにラインシステム組むなんてとんでもないです。
そんな訳で、感度の良いPEは捨て難いですが、少しくらい釣果を犠牲にしてもフロロラインを使ってみようと、特価の旧製品を買ってきました。

もちろん最初はPEラインを使って、高切れしたらフロロラインでね。
冬の寒風吹きずさむ中、、1号以下のPEラインでラインシステムを組んで、PEの方が切れた場合の復旧は容易じゃありません。
まして、昼間でもメガネを掛けなきゃ細すぎてよく見えないのに暗がりでヘッドライトを頼りにラインシステム組むなんてとんでもないです。
そんな訳で、感度の良いPEは捨て難いですが、少しくらい釣果を犠牲にしてもフロロラインを使ってみようと、特価の旧製品を買ってきました。

もちろん最初はPEラインを使って、高切れしたらフロロラインでね。
